波トタンの張り替え
2023/07/19

こんにちは。
塚本です。
今回は、波トタンの張り替えについてご紹介します。
波トタンが剥がれてしまったとの事で今回ご依頼をいただきました。
確認してみましたら波トタンを支えている木材の一部が腐っておりましたので、
浅木で補強しました。
お客様からなるべく費用をかけずに安くして欲しいとご希望がございましたので、
波トタンの全て張り替えを予定しておりましたが、剥がれた一部だけ補修して波トタンの材料が違う為、
見た目が新しい所と、古い所で違ってきてしまいますが、費用優先でしたのでご了承いただき作業しました。
費用面でも仕上がりにも、お客様には大変喜んでいただけました。
最近は、急に豪雨や強風で自然災害の被害に遭われていらっしゃる方がいるとお聞きしております。
お困りの方がいらっしゃればお気軽にご連絡下さい!


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トイレリフォーム
2023/07/19

こんにちは。
塚本です。
今回はトイレリフォームについてご紹介します。
少量ではありますが水漏れしているとの事で、
今回ご依頼をいただきました。
便器を外して床を見てみたら、
床材が水漏れの影響で腐っておりました。
当初の予定では便器の交換とフロアの張替えでした。
ただ床をめくったところ、ベニヤが2枚張られておりましたので
めくる作業が大変だった点と、床をめくって確認したら水道管が割れておりましたので
急遽、補修しました。
色々ありましたが、なんとか作業を終えることができまして
お客様には大変喜んでいただけました。
リフォームに限らずに、どこかに不具合があるけど使用するのに支障が無いからそのまま放置されている方がいらっしゃれば、
手遅れになる前に一度確認させていただきますので、お気軽にご連絡下さい


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冷蔵庫の吊り降ろし・吊り上げ
2023/07/19

こんにちは!
塚本です。
先日、冷蔵庫の吊り降ろし・吊り上げ作業してきましたので
ご紹介します。
2階に冷蔵庫がありまして、家の中を通しての搬出が難しいとの事で
今回ご依頼をいただきました。
作業の流れとしては、お客様が使用されておりました冷蔵庫を養生してから、
2階のベランダから1階に降ろしました。
1階に準備されておりました新品の冷蔵庫を養生しまして、
クレーン車で2階のベランダから搬入しました。
お客様からは大変喜んでいただけました。
冷蔵庫に限らず同じ様に考えている方がいらっしゃいましたら、
お気軽にご連絡下さい!


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雨戸の戸袋の修理
2023/07/15

こんにちは!
大渕です。
今日は、『雨戸の戸袋の修理』をご紹介します。
まず、『雨戸の戸袋って何?』という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
戸袋とは、引き戸の雨戸を収納する箱のようなものです。
今回お伺いしたお客様宅の戸袋は、経年劣化により戸袋の底板が落ちてしまい
雨戸を収納することができなくなっていました。
↓ まずは既存の戸袋のトタン板を撤去します。
↓ (既存のトタン板を外さないと底板とレールを修理できないため)

↓↓ 壊れた底板とレールを新しくします(^-^)

↓↓ 戸袋の側面に新しいトタン板をはっていきます

↓↓ しっかり打ち付けて終了です!!


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木の根っこの撤去をしました。
2023/07/02

こんにちは。
大渕です。
暑い日が続いていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
当店でも、『エアコンクリーニング』、『エアコンの設置や移動』、『エアコンの点検』
など、毎日のようにお問い合わせやご依頼をいただいております。
ちなみに本日も、『エアコンクリーニング』と『エアコンの移設』に行ってまいりました。
さて。
本日ご紹介するお仕事は!
そんなエアコン関連のお仕事と同じぐらいご依頼の多い『緑』に関するお仕事です。
例えば、『草刈』、『草むしり』、『剪定』、『伐採』、『抜根(木の根っこを抜く)』など。
伸びすぎてご自身では手に負えなくなってしまった『ツタ取り』のお仕事もあります。
↓ こちらは木を根っこから撤去する際の写真です。

場所によっては、水道管やガス管、電線などが地中にありますので
それらを傷つけないよう、手作業で掘り進めます。
大きな木になると、根っこが驚くほど伸びているので、のこぎり等で
何回かに切り分けて掘り進めることもあります。
とても地味な作業ですが、全て抜き終わった後の達成感はスゴイんです!!(´▽`*)
↓ こちらはクレーン車を使って木の根っこを取り除いている写真です。

この場合も、ある程度まで手作業で土を掘り進めていく必要があります。
ご自身で木の伐採はできても、なかなか根っこの撤去までは難しい、とのことで
ご依頼の多い作業の一つです。
これから暑さも本番です。
皆様、どうかお体に気を付けてお過ごしください!

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お庭の木々の剪定
2023/06/12

こんにちは。
大渕です。
スッキリしない天気が続いていますね(;´・ω・)
今日は、先日お伺いしました『お庭の木々の剪定』作業をご紹介いたします。
他のスタッフたちが、お庭の木々(マキの木、もみじなど)を剪定していき
私は『松の木』の担当です。
↓ 昨年、全く手を付けられていない、とのことで
↓ かなりボサボサの状態でした。

この日は『快晴』(*^▽^*)
大きな松の木が一本と、それより少し小さめの松の木が一本。
松の木の剪定は手間がかかる為、他の木々に比べ時間がかかります。
そのため、他のスタッフにも現場ごとに実践を交え少しづつ教えています。
↓↓田中さんに剪定方法を教えているところです。

無事に全ての木々の剪定が終わり、お客様にも満足していただけました(*^▽^*)

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シャッターの塗装
2023/06/10

こんにちは。
大渕です。
今日は、『シャッターの塗装』をご紹介いたします。
↓↓こちら塗装前です。

日頃、洗浄のお手入れをされていても、やはり経年劣化で
落としきれない汚れや塗装のハガレも出てきます。
故障となれば新しい物に交換、となりますが、そうでなければ
そのままに。。。という方も多いのではないでしょうか。
↓↓しっかり養生をして塗装開始!!(。◕ˇдˇ◕。)/

↓ 塗装終了!
↓ まるで新品のようにピカピカです☆(^_^)☆


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大雨にご注意を!!
2023/06/02
こんにちは。
大渕です。
先日、早い『梅雨入り宣言』がありましたね。
そして、今日は豪雨です。
線状降水帯の影響で、日本各地で水の被害が起きており
明日にかけて、まだまだ続くようです。
名古屋市内の道路も、あちこちで水が溜まり、いつもより
スピードを落として走行をしないと、ハンドルをとられます。
また、歩行者の方々に水をかけてしまうことになりますので
慎重に運転をしています。
皆様、どうぞ十分にご注意なさってください!!

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洗面化粧台の交換作業に行ってまいりました!
2023/06/01

こんにちは。
大渕です。
今日は『洗面化粧台の交換』作業をご紹介いたします。
↓↓こちら交換前の洗面化粧台です。

まずは、こちらをすべて撤去していきます。
↓ 撤去後です。床から立ち上がっているのは
↓ 給水管と排水管です。

↓↓新しい洗面台を設置しているところです

↓↓完成です!!(*^▽^*)


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天井塗装
2023/05/02

こんにちは。
塚本です。
先日お伺いしたお客様は、洗面所の天井からポロポロ落ちてきて天井を見上げてみると、
天井の一部が少しずつ腐食して落ちてきてたみたいで、
幸いにも一気に落下して怪我をする事は無かったそうです。
ただ、このままだといつ天井が落下してくるかわかりませんので、
今回ご依頼をいただきました。
当初は腐食していた一部だけを施工する予定でしたが、
天井を触って確認してみると次から次に剝がれてしまう様な状態でしたので、
急遽天井全面を施工する事にしました。
今回使用した塗材はシポロールというものになりまして、
特長としては薄付仕上で下地によく密着して耐久性にも優れています。
急遽の事でしたので予定の時間を経過しておりましたが、
お客様には大変満足していただきました。
皆様も気になっている事があったり少しだから大丈夫と思っていて、
つい後回しにしている事があれば、一度ご相談下さい!


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網戸製作
2023/05/01

こんにちは。
大渕です。
気が付けば、もう5月。
日中も、すっかり暖かくなり、
『もう夏かな?!(@_@;)』
と思うぐらいに暑い日もありますね。。。
突然ですが、この季節、活躍するのは『網戸』です。
ただ意外と網戸って破れていることが多いですよね。
破れたままでも問題はないですが、虫が気になる方にとっては大問題!!
もうチラホラ『蚊』の目撃情報もお客様から寄せられています。
今回は、先日お伺いしました『網戸製作』のお仕事をご紹介しようと思います。
『換気のために窓を開けたいけれど、虫の侵入が嫌で窓を開けられない』とお困りのお客様でした。
そこで、取り付けたい窓のサイズを測りオーダーメイドの網戸を設置することに。
まずはその場で窓の採寸です。
今回は2か所の窓をご希望でしたので、2か所を採寸し、すこし日数をいただき製作。
↓↓ 出来上がった網戸の内側に『モヘア』を貼り付けます。

密度の高いブラシのようなイメージです。
窓と網戸の間にできる隙間から虫が侵入するのを防止するのが目的です。
↓ 窓へ設置。外れないようしっかり固定。

↓↓ もう一か所の網戸にも『モヘア』を貼り付けて固定し完成です!!

このように、破れた網戸のはりかえだけでなく、新品の網戸製作も承っておりますので
お気軽にお問い合わせください(*^▽^*)

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早朝と深夜に鳴り響く警告音
2023/03/17

こんにちは。
大渕です。
実は先日、我が家で『あること』が起きたので、そのお話をさせてください。
ある日、けたたましい警告音で目が覚めました。
『(サイレン)火事です!火事です!(サイレン)火事です!火事です!』
私が寝ていた部屋の火災報知器が鳴り響いています。
びっくりして飛び起き、廊下に飛び出したところ、ほぼ同時に家族全員集合。
すると警告音が止み、外を見ると夜明け頃です。
とりあえず家の中を一周。
家の外も確認しましたが、異常は見つかりません。
そして、その日の夜中。
また警報音が鳴り響きました。
すぐに天井から火災報知機を取外してスイッチを切りましたが
念のために、また家の外と中を確認しましたが異常なし。
火災報知器の交換は、設置から10年を目安にされていますが、我が家は7年程。
翌日、火災報知機のメーカーさんに問い合わせたところ、おそらく故障との回答に
さっそく、新しい火災報知器を購入して設置をしました。
交換をしてから、早朝や夜中に警告音が鳴り響くことはありません。
皆様のお家の火災報知器は、いかがでしょう。
設置から10年以上経過していらっしゃる お家もあるのではないでしょうか?
我が家でも、このような経験がなければ、おそらく期限が来ても気づかずにいたと思います。
いつ設置したか記憶がない(;・∀・)
大丈夫です!
設置されている火災報知機本体に、設置年月が記載されていたり、もし記載がない場合も
製造年月にておおよその設置時期を推測することも可能です。
この日記を読まれたのをきっかけに、ご自宅の火災報知機を一度確認してみてください!
もしかしたら、10年を経過していたり、電池が切れていた、動作チェックしたけど故障かな?
ということもあるかもしれません。
いざという時、正常に作動しないと命にかかわります!!
もし、『設置場所が高くて届かない』、『動作チェックの仕方がわからない』という方が
いらっしゃいましたら、お気軽にお問い合わせください。

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いよいよ春到来!!
2023/03/16

こんにちは。
大渕です。
いよいよ『桜』というワードが聞こえはじめ、『春の訪れ』を感じます。
今年は、いよいよお花見を楽しめそうな雰囲気ですね。
コロナが流行する前は、お花見の場所取りのお仕事があり、お客様が敷かれた
青いシートの上で、丸一日ジッとしていたことを思い出します。
↓↓ その時の桜の写真です

懐かしい・・・(≧▽≦)
めちゃくちゃキレイでした!!
さて今日は、
『家具移動のお見積もり』
『トイレリフォームのお見積もり』
『片づけのお手伝い』
『不用品処分のお手伝い』
『組み立て家具の買い物代行&組立&設置』
『天井裏の点検』
『洗面所の天井の塗装』
『カーポートの屋根のお掃除』
などなど、盛りだくさん!
その中で、『組み立て家具の買い物代行&組立&設置』のお仕事をご紹介いたします。
今回のお客様は、既にご購入されたい商品が決まっていらっしゃったので、お見積もりの段階で
設置したい場所や配置したいお荷物をお聞きしサイズを決定。
作業前までに既に購入を済ませておりました。
持参した棚を組み立てていきます。
好きな場所に棚板を設置できるタイプであったため、お客様が普段よく使用される物や
使用状況などをお聞きし、ご相談をしながら決定します。
今回は、棚を二つ設置するのですが、棚のサイズ幅の都合で、二つのうち一つがキッチン
カウンターの下に入り込んでしまいます。
しかし、棚の高さが少し高かったため、調整する必要がありました。
まずは、カウンター下の高さを図り、棚の柱を切断します。
(今回は、鉄のワイヤーシェルフでしたので、サンダーという機械を使用しています。)
切断面にヤスリがけをしてキレイにします。
柱4本全てをカットし、組立。
キッチンカウンターの下に、すっぽり入る様は気持ちが良かったです(≧▽≦)
お荷物を配置して終了です。
これまで床に積み重ねていた荷物が、しっかり棚に収納されて
『すっきりした~』とお客様(*^▽^*)
喜んでいただけて、我々も嬉しい限りです!
このように、棚の構造にもよりますが、調整できる場合もありますので
お困りの場合はお気軽にお問い合わせください!

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鬼瓦の漆喰補修
2023/03/10

こんにちは。
大渕です。
先日、鬼瓦の漆喰補修作業に行ってまいりました。
お伺いしたお客様は、以前から当店をご利用いただいている
リピーターのお客様です。
ご依頼のきっかけは、お客様宅のお隣のお家で屋根の修理をされていた
職人さんから
『お宅の鬼瓦の漆喰が、一か所だけ何もされていない。
ウチにやらせてくれないかな?』
と声をかけていただいたそうです。
しかし、お客様は、
『いつもお願いしている所があるから。』
と、当店にお電話いただきました。
そのお話をお聞きし、めちゃくちゃ嬉しかったです!!
信頼していただいて本当にありがとうございます!(≧▽≦)
ハシゴをかけて屋根に上がり、補修箇所だけでなく屋根全体のチェックをします。
屋根の上は、さすがにご自身では確認できないため、このような機会がないと
チェックが難しいですよね(^-^)
チェックした結果、他に不安な箇所は見つかりませんでした(。◕ˇдˇ◕。)/
続いて漆喰補修作業に入ります。
以前あったであろう漆喰は、ほとんどありませんでした。
まずは、古い漆喰を取り除いていきます。
これを行わずに、上から新しい漆喰をかぶせてしまうと、固定力が弱く
最悪剥がれ落ちてしまいますので、重要な工程です。
キレイに掃除をしたら、新しい漆喰を載せていきます。
一か所からのみでなく、ハシゴの位置替えをして(作業場所を替えて)
隙間がないようにしっかりと作業&確認をします。
無事に作業終了!!
屋根の漆喰は、決して永久的ではありません。
普段の雨風や紫外線、台風や地震の揺れなどの影響を受け、ヒビ割れが起きてきます。
このヒビ割れを放置してしまうと、漆喰は剥がれ落ちてしまいます。
そうなると、どうなるか。
隙間や穴から水が入ってしまい、雨漏りや他の瓦への悪影響をもたらします。
定期的にチェックされた方がよいのですが、なかなか目が届きにくい場所ですよね(>_<)
ご自身で雨どいのお掃除をされる方は、そのついでにチェックされてもよいと思いますし
もし ご不安な場合は、お気軽にご相談ください。(*^▽^*)

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